
Rules
ご利用ルール・清掃について
スタッフのいないキッチンを、次に使う人も気持ちよく。ご予約前に、必ずご確認ください。
Basic rules6つのお願い
まずはこの6つ。ご予約時に利用規約とあわせて同意いただきます。
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01
清掃・原状回復
ご利用後は清掃を行い、設備・備品を元の位置に戻してください。次の方が入室したとき、使う前と同じ状態になっているのが基本です。
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02
ゴミはお持ち帰り
施設内にゴミを残すことはできません。生ゴミ・包装・段ボールなど、出たゴミはすべてお持ち帰りください。ゴミ袋もご持参をお願いします。
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03
材料・消耗品は持参
食材のほか、ラップ・キッチンペーパー・洗剤・ふきん・ゴミ袋などの消耗品もご持参ください。備え付けの設備・道具は自由にお使いいただけます。
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04
18歳以上の方がご予約
ご予約・ご利用の代表者は18歳以上の方に限ります。お子さまの同伴は可能ですが、火や刃物を扱う場所ですので、必ず目を離さないようお願いします。
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05
延長はできません
次の利用者のため、予約時間内に退室をお願いします。準備・清掃の時間も予約時間に含まれます。続けて使う場合は次の枠をご予約ください。
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06
においの強い調理はご遠慮を
お菓子・パンづくりのためのキッチンです。揚げ物や香辛料の大量使用など、においが残りやすい調理はご遠慮ください。
Cleaning checklist退室前の清掃チェックリスト
店内にも同じチェックリストを掲示しています。上から順に確認して、すべて終わったら退室してください。
1作業台・調理台
- 粉・生地・クリームの汚れを拭き取る
- アルコールで拭き上げる
- 持ち込んだものを残さない
2コンロ・オーブン
- 五徳・天板の焦げや油を落とす
- オーブン庫内のこぼれを拭く
- ガスの元栓を閉める
3シンク・排水口
- 使った道具をすべて洗って拭く
- 排水口のゴミ受けを空にする
- シンクまわりの水気を拭く
4冷蔵庫・冷凍庫
- 入れたものをすべて取り出す
- こぼれ・汚れがあれば拭く
- 扉がきちんと閉まっているか確認
5道具・備品
- 洗って乾かし、元の位置に戻す
- 型・天板は油分を落として収納
- 破損・不足があれば連絡
6床・ゴミ
- 床に落ちた粉や生地を掃く
- ゴミはすべて袋にまとめて持ち帰る
- カフェスペースも使ったら元に戻す
7最後に
- 換気扇・照明・エアコンを消す
- 水道の蛇口が閉まっているか確認
- 忘れ物がないか見回して退室(ドアは自動で施錠)
清掃が不十分だった場合
次の利用者からの申告や点検で清掃不足が確認された場合、清掃費(¥0,000〜)をご請求することがあります。退室前のチェックをお願いします。
Bring in & smell持ち込み・においについて
持ち込みできるもの
- 材料・食材(ご利用のたびにお持ち帰りください)
- ご自身の型・道具・計量器
- 包装資材・ラベルプリンターなどの小型機器
- 撮影用のカメラ・照明・三脚
持ち込みできないもの
- カセットコンロなど火気を使う機器
- 業務用の大型機器(要相談)
- ペット
- 施設の許可の範囲外の食品の製造に使う材料
においについてのお願い
お菓子・パンは、においを吸いやすい食品です。次に使う方の商品に影響しないよう、ご協力をお願いします。
- 揚げ物、燻製、香辛料やにんにくの大量使用はご遠慮ください
- 調理中は換気扇を回してください
- においの出る調理をした場合は、退室前に換気と拭き掃除を念入りに
- においの強い食材の持ち込みは、密閉容器に入れてください
Safety & prohibited安全のために・禁止事項
火気・安全
- コンロ・オーブンの使用中は、その場を離れないでください
- 外出・退室の前に、ガスの元栓と火の消し忘れを確認
- オーブンの天板・庫内は高温です。ミトンをお使いください
- 消火器は○○に設置しています。場所を確認してからご利用ください
- ケガや火災など緊急時は、まず119番。その後、緊急連絡先へご連絡ください
禁止事項
- 予約者以外への暗証番号の共有・又貸し
- 予約時間外の入室・滞在
- 施設内での喫煙・飲酒
- 施設の許可の範囲外の食品の製造・販売
- 設備の無断での移動・改造、備品の持ち出し
- 近隣の迷惑になる騒音、深夜の大声
- 宿泊、営業目的以外の長時間の滞在
※禁止事項に反した場合、ご利用の中止・今後のご予約のお断り・損害の賠償をお願いすることがあります。
Trouble破損・トラブルのとき
設備・備品を壊してしまった
すぐに緊急連絡先までご連絡ください。通常の使用による故障はご負担いただきません。故意または不注意による破損は、修理・交換の実費をお願いすることがあります。
設備が動かない・前の利用者の汚れが残っている
使い始める前に写真を撮って、緊急連絡先までご連絡ください。状況に応じて、料金の調整や振替をご案内します。
ケガ・体調不良・火災
救急・火災はまず119番へ。安全を確保したうえで、緊急連絡先までご連絡ください。救急箱は○○にあります。
○○○-○○○○-○○○○
店内(玄関・作業台のそば)にも掲示しています。ご予約や空き状況のお問い合わせは、お問い合わせフォームからお願いします。
利用規約もあわせてご確認ください
このページは、ご利用にあたってのお願いをわかりやすくまとめたものです。正式な条件は利用規約に定めています。
